冬のなべ紹介


by psjh53aqmo

吉本興業に再び脅迫状「どこに居ても、いつでも 手は届くぞ」(産経新聞)

 吉本興業本社(大阪市)の大崎洋社長と吉野伊佐男会長あてに、脅迫状が郵送されていたことが4日、分かった。差出人は無記名で、同社は同日にも南署に被害届を提出する。

 吉本興業によると、脅迫文はA4サイズ用紙にワープロ文字で「臨時株主総会は、無事に終わったな 大崎、吉野よ どこに居ても、いつでも 手は届くぞ」との内容。同社は脅迫状のコピーを南署に提出した。

【関連記事】
61年の株式公開に幕 吉本興業、24日に上場廃止
吉本興業、上場最後の決算発表は増収減益
吉本、松竹、米朝事務所が垣根を越えて落語祭
前田五郎「和解も…」吉本側が断固否定
脅迫文“犯人扱い”訴訟、吉本興業と前田五郎さん双方出廷せず
黒船か? 電子書籍の衝撃 揺れる出版界

小笠原村、父島、母島両島に2800人に避難勧告(産経新聞)
<鳩山首相>公務員の労働基本権 11年から導入(毎日新聞)
走行中「のぞみ」車内に煙充満、車輪付近から油(読売新聞)
“死んだふり”容疑者、医療費聞きムックリ 無銭宿泊取り調べ中(産経新聞)
裁判員裁判 「胸締め付けられる」無期判決の裁判員が吐露(毎日新聞)
[PR]
by psjh53aqmo | 2010-03-08 10:05